コスモノート

好きなことを、好きなように。

今週はなかなか時間が取れないのと、時間が経ってから更新するのもよくないなーという思いと、気になる作品がもうひとつあるので…ということから、「ワールドトリガー」「僕のヒーローアカデミア」「鬼滅の刃」の3作品の感想をまとめて書いてみます。実験的に。では、感想い ...

僕のヒーローアカデミア、感想です。ネタバレありです。前回に引き続き、緊張感溢れる展開でした。最初の一コマ。トガヒミコの「ぼえ!!!」がちょっとツボりました。ぼえ!!!せっかくシンリンカムイの先制必縛ウルシ鎖牢で拘束したヴィラン連合のメンバーも謎のワープ個 ...

お久しぶりです。2週間ぶりのワールドトリガー、感想を書いていきます。ネタバレありです。今週のサブタイトルは「柿崎国治」でしたが、どう考えたって「嵐山准」回って感じでした。恐ろしい15歳(当時)ですなぁ嵐山は。普通、記者にあんな質問されたら意地悪されているよう ...

アニメ、僕のヒーローアカデミア第4話の感想です!ネタバレあり! いやー、今回はなんといってもデクのスマッシュにオールマイトの名言と、見どころが多くテンション上がりっぱなしの回でしたね! なんかもういろいろすっ飛ばしてそこだけ書きたい!書こう!デクのスマッシ ...

アニメ、僕のヒーローアカデミア第3話の感想です。既に4話放送後ですが3話の感想です。ネタバレあり!今回の話はオールマイトの「提案」から、雄英高校入試の演習まででしたね。ジャンプ本誌でこの話を(本誌では2話でしたね)を読んだ時は、正直「無個性推しだったのにいき ...

僕のヒーローアカデミア、感想です。ネタバレあり。前回、「黒幕はなにか用意してるだろうなー」なんて書きましたが、オール・フォー・ワンが直々に出てくるとは!!予想してませんでしたよ… もうちょっと引っ張るのかと思ってました。ここまで、シンリンカムイの活躍でアジ ...

ワールドトリガーの感想です。ネタバレあり。先週に引き続き、修VS香取隊。遊真VS柿崎隊の構図です。香取隊長はいつもの様にイライラしていますが、これって顔には出さなくても他の2人も同じなんじゃないかなーと思います。香取隊長が特にイライラしてるので目立ってるけど、 ...

アニメも始まってますます勢いに乗る僕のヒーローアカデミア、今週も感想書いていきます!ネタバレあり。前回、オールマイトがちょっと汗を垂らしながらヴィランのアジトに突入する寸前!ってところまで進んでいました。今週はデクサイドから。八百万がホステスに間違われて ...

ワールドトリガー、感想書いていきます。ネタバレあり。さあ、前回は千佳ちゃんの大砲が炸裂しました。そして今週、一発だけでなく何発も撃ってステージをどんどんぶっ壊していきます。もうまるで破壊神です。開けたところに出るとライトニングレッドバレット、建物の陰に入 ...

僕のヒーローアカデミア、感想書いていきます。ネタバレあり。まだまだ胸糞悪い記者会見が続いています。すごくわかりやすく挑発的な記者に対しても、イレイザーヘッドこと相澤先生は冷静に対応していましたね。生徒を何十人も預かって、責任ある立場としてう振る舞い、その ...

ワールドトリガーの感想、書いていきます!個人的なことですが週末に引っ越しをしていたのでアップが遅れてしまいました。ネタバレ注意です。修が新たに習得したスパイダーでますます機動力を上げた遊真。動きが読めないレベルでビュンビュン動きまわり、香取隊に襲いかかり ...

アニメ・僕のヒーローアカデミア第2話!感想書いていきますふぅ… 引っ越しやら何やらしていたので更新が遅くなってしまいました。先週からの続きですが、まずは田等院商店街で爆轟がヘドロヴィランに襲われるところですね。アニメの規制の問題か、爆轟のクラスメイトがタバ ...

僕のヒーローアカデミア、感想。ネタバレあり。はじめていきます!病院でお母さんと電話するデク。そのデクに対して「雄英 行かなきゃダメ……?」と問いかけるお母さん。息子を応援したい気持ちはやまやまでも、その気持より心配が上回ってしまうと、そう言ってしまうよなあ ...

さて、先週は香取さんが遊真に突っかかっていったあたりで終わってました。今週はその続きです。ネタバレあり。互いにグラスホッパーを使い、激しくやりあいます。香取さんはスコーピオンも装備しているようで、遊真の攻撃をたくみに防御します。遊真は遊真で、腹に撃たれて ...

ついに!ついについについに!僕のヒーローアカデミアのアニメが始まりました!もちろん感想書いていきます!ネタバレあり。第一印象は、とにかく画が動く!とっても動く!これは期待以上でした。スタッフのみなさの気合が感じられます。ポルノグラフィティの曲と一緒に流れ ...

スポンサーリンク

↑このページのトップヘ